2006年12月23日

明智光秀で統一

アオさんからバトンを貰っているのですが、取り急ぎはエンパネタを・・・。

明智光秀・本能寺・難しい・引継ぎで統一したのですが、慣れてきただけあって1時間くらいで統一してしまいました。

その中で、面白いことが2つ。

あと一国とした後でとことん臨時徴兵・臨時徴税を繰り返し(10年以上)、1598年になったら、「羽柴秀吉を慕って羽柴秀頼が仕官」。次のターンに、お市と秀頼が登場し

秀頼「お祖母さんのために頑張ります」
お市「私が・・・お祖母さん・・・」

たしかにそうですよね。
ただ、1598年時点では秀頼はとても戦に出られる年齢ではないはずですが。

その後統一したら、面白いエンディングが。

 1598年に明智幕府が開いたのですが、まず筆頭家老が最後のターンで雇用した「志村光安」(笑)。関東管領として54万石を得たそうな。
 それだけでも萎える(by佐々木小次郎)なのですが、10数年後、光秀はなんと信頼していた重臣に暗殺され(このエンディングは偶然でしょうか)、大混乱の中、後を継いだのは「志村家」。
 しかし大寒波・洪水が相次ぎ、志村家に反旗をひるがえす大名が多発。とうとう戦国時代に戻ったとのこと。

 同じ悪政エンディングでも、それまで取った政策によって結果が異なるんですね。
 現在は長宗我部でやってますが、そろそろ「龍が如く2」を買おうかと思ってまして、そうなると更新が止まってしまうかも。

 ただ、「大神」も買うので、そちらだと歴史ゲームなのでブログ更新でき
ます。
 イザナギ、アマテラス、コノハナサクヤヒメなど、聞くだけで萌える(=古代日本マニア)なので楽しみです。







posted by きよくん at 20:29| 戦国大名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする