2006年02月01日

スキなものバトン

こんばんは。

 本業が学年末ということで、レポート200人分の採点と成績付け、だんだん疲れてきて後半はもう何をやってるんだかわからなくなりました。これで学生の人生がちょっとだけ左右されると思うと・・・。ともかく、やっと採点も終わり、後は今度大学に行ったときにマークシートに記入するだけです。パニックの一週間でした。ふうー。

 ということで、烏まるさん から受け取っていた「スキなものバトン」にようやく取り掛かります。テーマは歴史ゲームということで。

●今手元にある歴史ゲームは? (手付かず多数)
 三国志シリーズ 信長の野望シリーズ 
 真・三国無双シリーズ  戦国無双  太閤立志伝U―X  三国志戦記
 風雲新撰組  風雲幕末伝 維新の嵐 提督の決断シリーズ  
 蒼き狼と白き牝鹿シリーズ     織田信長伝  三国志孔明伝 三国志英傑伝
 
●今妄想している歴史ゲームは?
 冷戦中の世界をテーマにしたゲーム。政治要素を含めたもの。15年位前に88のSR以降(←この書き方の意味、今の人たちに通じますかね(笑))で「バランス・オブ・パワー」という類似のゲームがあった。

●最初に出会った歴史ゲームは?
 昭和59年ごろ、信長の野望(MSX版)。媒体がカセットテープで、テープレコーダーでロードを行い、生のカセットテープにセーブしていたような記憶があるが、記憶違いでしょうか?ロード、セーブ中の音が「ピー ピッ ピーガガガ・・・・」とかで面白かった。
 このゲームでコーエーの歴史がスタートした、まさに「歴史的ゲーム」。内容については、17カ国のみで大名も選べない、HEXの画面なども今では考えられないくらいしょぼいやつだったが、当時は衝撃的に面白かった。このゲームに出会ったせいで、今まで数千時間(数万時間かも)無駄にした(笑)。
 
●特別な思い入れのある戦国ゲームは?
 初代三国志。高校1年の頃に買ったが、3日間徹夜でやるくらいはまった。その後、約20年を経た今も、パソコンは変われどたまにやるほど面白い。内政を一切せず戦争・戦争で数時間で統一するやり方が好み。 

●最後にバトンを回したい5人と、それぞれのお題は?
 見た方で、気が向いた方は受け取ってください。
posted by きよくん at 19:12| ○○バトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする